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パブコメその1-「動物愛護管理のあり方について(「動物取扱業の適正化」を除く)」に意見してみた(-。-) ぼそっ

人に出せ出せと言う以上、自分もやらねばな……ということで、頑張って作ったわよ、パブコメその1の意見書( ̄‥ ̄)=3 フン

まったく、どうして法律文書ってぇのはこうわかりにくく書いてあるんだろう。たぶん、読んで理解されちゃうと困ることが書いてあるせいだわねε-( ̄ヘ ̄)

とはいえ、やっぱり元ネタは強力な睡眠薬だったので、ざっと目を通しただけで、あとは良いなって思ったフリペの例を土台に、他のところに書いてあったこれ良いなって思うのを加筆して、これいらないなって部分を消して、修正しただけだけど(^_^;)

お手軽という点では、やっぱりこれなんだが、加筆修正が一切できないっていうのは、やっぱりね。管理人的にはこの機会に色々言っておきたいことはあるわけで……。

犬猫屋敷の管理人的加筆ポイントは、犬飼うなら散歩ぐらいしろよってところと、不妊去勢手術しない飼い主に、したくなるベイトを配れば? って点と、動物なんて見殺しにすればいいという今の政治家、行政の決断に、ざけんなよ!って言ったったってところね。この点は、今のところ外せないポイント。だって、管理人そうとう腹立ってるから( ̄‥ ̄)=3 フン

もし同じご意見なら、どうぞ、ご自由にコピペして使ってちょうだい。ここはちがう、ここにはこう足したいという部分は勝手に弄ってもらってけっこう。

ちなみに送り先は

郵送:〒100-8975 千代田区霞が関1-2-2 環境省自然環境局総務課動物愛護管理室

FAX:03-3581-3576

メール: aigo-arikata@env.go.jp

だから。

平成23年12月7日(水)必着よ~ん♪

はぁ~、肩凝った。でも、その2もやらねば(-。-) ぼそっ まっ、その2は後日ね。これで少なくとも、むこう5年は、行政は何もやってくれないって堂々と文句言う権利ゲット(^_^)v

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===============
件名:「動物愛護管理のあり方について(「動物取扱業の適正化」を除く)」に関する意見

1.提出者氏名: ○田 ×子

2.住所:〒999-9999 東京都犬区猫町1-1-1

3.連絡先電話番号、FAX番号:03-0000-0000、メールアドレス:inuyakan@inunekoyashiki.com

4.意見:(※1 案件の該当箇所を引用する場合はページも明記してください)


「動物愛護管理のあり方について(「動物取扱業の適正化」を除く)」に関する意見


1.虐待の防止

(1)行政による保護等

[意見]

・虐待の通報を速やかに処理するため、行政職員と動物愛護担当職員、動物愛護推進員、地域の民間団体と警察がスムースに連携できるような仕組み作りを希望します。

・緊急措置として、飼い主から動物を離し、保護することができる規定を設けて、虐待が認められた場合は、保護した動物の一時的な緊急避難先として、各自治体の譲渡認定団体を規定の中で認めてください。

・獣医師には、虐待の通報を義務化してください。

・警察官には「動物の愛護及び管理に関する法律」と、環境省作成の虐待事例集についての認識を広めるとともに、現場におもむく警察官を初めとする関係者が同一の認識を持つよう、虐待の定義を、下記のような具体例を示して列記してください。

給餌・給水を止めることにより衰弱させ、不健康にする。
肉体的・精神的にストレスをかけ、ストレス行動(異常な行動)を出現させる。
排泄物の放置などによる不衛生、不快な生活環境で飼育する
狭小スペースに閉じ込め、本来の正常な行動を抑制する。
殴打や蹴るなどの直接的暴力で、恐怖に陥れたりする
個々の動物がほんらい必要とする適切な運動(たとえば犬であれば定期的な散歩またはそれに準じる運動の機会、猫であれば上下にのぼりおりする運動など)の機会を定期的に与えられない環境で飼育し、動物に過度のストレスを与えること

[理由]

虐待を受けていると思われる動物を飼育者から引き離して保護する仕組みづくりが現在はないし、虐待と思われる事例を警察に通報しても、警察官が動愛法に関する知識が乏しく、積極的な関与に至らないケースが多いため、連携の必要性を明らかにしておきたい。

虐待を認められても、頭数が多い場合は地方自治体の施設等で収容しきれないことが原因でレスキューが速やかに進まない場合に備えて、信頼関係のある譲渡認定団体を保護先とし、日頃から係わりをはっきりさせておきたい。

飼育怠慢のような事例に関する知識が警察官にあることで、虐待を未然に防ぐことが可能になると考えられる。

動物が本能的に必要とする適切な運動の機会を与えないことは、動物にストレスを与えるのみならず、それが原因で鳴き声、不適切な場所での排泄、破壊鼓動や自傷行為などの問題の原因となると考えます。災害時のシェルターなど、やむをえず一定期間このような環境で飼育するケースは例外とし(ただし、改善の計画があることが条件)、それ以外で恒常的にこのような環境で動物を飼育することは虐待であると規定すべきだと考えます。

(2)罰則規定の見直し

[意見]

・虐待の定義として顕著な具体例と、虐待と判断するための根拠となる数値基準(温度、湿度、明るさ、騒音、臭気、広さ等)を明記してください。

・動物を飼育管理する上での基本的な義務を怠る飼育怠慢(ネグレクト)を虐待として認めてください。

・以下の例にあてはまる飼育を虐待として定義に含めてください。

  動物の行動、習性、生理、生態を無視した飼育
  動物本来の行動がとれない環境での飼育
  著しく不衛生な環境での飼育
  定期的な給餌と給水を怠ること
  適切な医療を施さないこと

・動物を繰り返し自治体に持ち込むことを虐待として定義に含めてください。

・動物を傷つけたり、闘わせたりした画像や動画の制作、販売、貸与、所持をすることを虐待の定義に含めてください。

・これらの虐待の定義を広く一般に知らしめるべく、小学校の授業などで啓蒙活動を推進していください。

[理由]

動物虐待に該当する内容を具体的にすることで、取り締まりを容易にするため。
行政担当職員が判断に迷うことなく機動的に行動できることで、被害動物が長期にわたって苦痛を受けたり、被害の長期化や拡大を避けたりすることができる。


(3)闘犬等

[意見]

・犬に限らず、動物同士を闘わせることを原則禁止としてください。

・イベントや祭事などの行事で、動物を傷つける行為、動物に苦痛を与える行為は禁止してください。

・行事などで動物を使う場合は過度な負担がかからないよう配慮し、獣医師の立ち会いを義務としてください。

[理由]

故意に動物を闘わせたり傷つけたりすることは明らかな虐待行為であり、伝統や文化の保存は理由にならない。また行事などで動物を利用する場合には、上述の虐待の定義に基づいて適切な管理がされるべき。



2.多頭飼育の適正化

[意見]

・飼育のためのスペース、世話をする人の人数と飼育頭数の関係を基準に、動物の種ごとに適正飼養頭数の上限を決め、その数を超えた飼育は登録することとしてください。

・上記の登録があった個人に対しては、動物愛護担当職員または動物愛護推進員による定期的な訪問をすることとしてください。

・動物愛護担当職員の判断により適正飼育がなされていないと認められた場合は、全頭の不妊去勢手術を義務としてください。

・動物愛護担当職員の判断により適正飼育がなされていないと認められた場合は、指導、注意、勧告、命令ののち、一定期間後に改善が見られなければ動物を保護できる仕組みを作ってください。

[理由]

多頭飼育問題は行政指導を行なっても解決までに年月を要するため、できるだけ未然に防ぐ目的。

多頭を飼育するホーダーは、近年ではカウンセリングが必要な精神性病理と考えられていることから、衆人環視が必要。

ただし、飼育できる適正頭数は、動物を飼育する場所の広さ、世話をする人の人数、種によって大きく変わってくると思いますので、一律の頭数制限ではなく、種別に定義すべきだと考えます。


3.自治体等の収容施設

[意見]

・自治体の収容施設における動物の保護管理、適正飼育、公開等についての基準を設けてください。

・自治体等の収容施設は長期の収容に適していないので、今後はシェルターとして利用できるよう、動物種のニーズに配慮した飼養ケージ及びサイズ等の数値基準のガイドラインを設けてください。

・飼養施設の温度、湿度、明るさ、騒音、臭気、広さなど多角的な判断基準を設けてください。

・やむなく殺処分を行なう場合は麻酔薬の投与を義務とし、動物が感じる不安と恐怖をできるだけ取り除く努力を惜しまないでください。

・新しく動物愛護センターを設立する場合は一頭ずつの人道的な安楽死処分を行なうことを考慮するか、従来型でなく下関市(※注2)のような安楽死施設としてください。

(※注2)下関市動物愛護管理センター(動物ふれ愛ランド下関)では、行政上、やむを得ない動物の処分に「吸入麻酔剤リサイクル手法」を取り入れている。これは「セボフルラン」という人間の医療で最もよく使用される麻酔剤を使用するもので、その吸入による死は動物に苦痛をもたらさない。

・第35条を「引き取らなければならない」から「正当な理由が認められる場合、引き取ることができる」に改正する。加えて、同条の項に都道府県等の努力義務を追加する。

・個人及び法人が2回以上動物の引取りを求め、それを引取らなければならない場合は遺棄と定義し、第44条第3項の罰則に処する。

[理由]

動物が適正に飼養管理され、行政の担当者等が指導等にあたる上でも数値基準は根拠となるため有効。
全国の自治体では生かす方法を模索しており、全国的に殺処分数が減少する中で、やむを得えず処分を行う場合は安楽死処分にするべき。

本来、引取りは緊急避難的措置であり、現在の条文を根拠にして、飼養放棄者への教育、説得といった引取りを防止する努力をせずに引き取ることは本末転倒であるが、じっさいには安易に引きとる(たとえば不要ペットの定時定点回収所や不要ペット回収車がいまだに存在する自治体がある)ことがおこなわれているのが現実です。動物を安易に手に入れ、入らなくなったら簡単に捨てる一部の人間へのサービス向上のために、自分が払った税金が使用されるのは、はなはだ不愉快です。そのため、正当な理由が認められ、やむを得ない事情があると確認できない限り、引取りは一切行ってはならないと法を改正し、かつ、その確認や説明の努力義務を追加するよう求めます。

日本における動物行政で本来、最も問題なのは動物の飼養を放棄する人です。収容された動物のじつに85%もの高確率で殺処分されている現状を踏まえれば、一度ならず二度以上引取りを求めてくる飼養放棄は遺棄に値します。じっさい悪質な業者による引き取りの要求が多いことからも、第44条3項と同様の罰則に処することを求めます。

4.特定動物

[意見]

・特定動物の飼育は許可制とし、現行の「特定動物飼養保管基準」の徹底をお願いします。

[理由]
一般に飼育が難しい動物、危険な動物の飼育については現行法でも使用保管の基準が定められているが、遵守していない危険な事例も報告されていることから、ある程度の規制をかけるべき。


5.実験動物の取扱い

[意見]

・動物を使った実験を行なう施設は登録制とし、求められた情報を開示することとしてください。

・実験動物の繁殖業者と飼養者、実験の実施者には動物取扱業の登録を義務づけてください。

・行政は実験用に繁殖される動物の供給施設についての規定を定めてください。

・「実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準」と3Rの確保については自主管理に任せるのでなく、外部の独立した第三者機関に委ねてください。

[理由]
実験に供される動物も愛玩動物も同じ生き物であり、これらを扱う側が動物取扱業に含まれないことが不自然。

実験施設の所在地や規模、行なわれる実験の内容、使用される動物の種類や数といった情報は危機管理の意味からも公開すべき。

自主管理は透明性に欠け、実験に供される動物たちの福祉が確保されているか判断しづらい。

動物実験に使用される動物に対しても、基本的に上述の虐待の基準に当たらない福祉が保証されるべきだと考えます。

6.産業動物の取扱い

[意見]

・国際基準に則った畜産動物の飼育、管理、繁殖、移送、と蓄の基準を設けてください。
 (飼育場の広さ、換気、移動距離ごとの休憩時間等の記載。感染症対策におけるやむを得ない殺処分は、事前に意識を消失させる処置をとること)

・「産業動物の飼養及び保管に関する基準」の実効性の確保を求めます。

・「5つの自由」が守られ、動物福祉にかなった方法で飼育管理がなされているか、動物愛護担当職員による定期的な視察を行なってください。

[理由]

産業動物の飼養状況等については一般市民に知られるところでないが、利益と効率を優先させた大規模畜産の過密な飼育などの状況が広く一般に伝われば、「5つの自由」への社会的支持は大きいと思われる。

選択肢があるならば、動物福祉の理念にかなった飼養施設で、適切に飼育された健康な食肉なり加工製品なりを選びたいと考える層は大きいはず。

7.罰則の強化

[意見]

・虐待行為、及びみだりに動物を殺傷した者への罰則規定に、動物の没収と将来に渡る飼育禁止措置を追加してください。

・現行の罰則を「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律」と同等レベルまで引き上げてください。

[理由]

過去の動愛法改正で動物取扱業が届出制から登録制に変っても、悪質な業者への締め付けにはならなかったことを考えれば、動物取扱業者としての遵守基準を守らない者に対する罰則を強化するよりない。

動物を虐待した者への罰則も同様にし、抑止力に期待したい。


8.その他

(1)犬のマイクロチップの義務化
[意見]

・すべての犬に狂犬病予防ワクチン接種と同様に、マイクロチップの装着と登録を義務化してください。

・将来的にはマイクロチップに狂犬病予防ワクチン接種の記録と自治体への登録情報も追加し、現在の札による管理からデジタル管理へと移行することを検討してください。

[理由]

トレーサビリティの確保につながり、結果的に消費者を保護することができる。
災害時や逸走事故などの際に、飼い主を特定するために有効である。

犬の遺棄、無責任な販売の取り締まりに役立つ。

情報をデジタル化することで、管理にかかる税金の無駄づかいもなくなる。

(2)犬猫の不妊去勢の義務化

[意見]

・多頭飼育者や、繰り返し繁殖させては遺棄する飼い主に対しては、動物の不妊去勢手術を義務化してください。

・ペットとして販売される犬猫に関しては、販売価格にペット税といった形で、不妊去勢手術費用+αを上乗せして販売し、手術を行ったら+α分が返還されるといった、手術を行う方がメリットがある仕組み作りを将来的には検討してください。

[理由]

上述の登録多頭飼い飼育者、および悪質な繁殖業者など、動物の飼育頭数を適切に管理できない飼い主限定で、義務化すべきだと考えます。

経済的な理由で手術を行わず、そのほうが安いからと、生まれた子犬子猫の引き取りを要求するという飼い主がまだ多い現状を鑑み、手術をするほうが飼い主にとってメリットとなるシステムを導入すべきだと考えます。手術を行わない飼い主が権利放棄した+α分は、自治体の収入として地域の遺棄された動物の飼育や地域猫(野良犬)の不妊去勢手術費用として利用すれば良いと思います。

(3)飼い主のいない猫の繁殖制限

[意見]

・自治体と地域が協力して、飼い主のいない猫の繁殖制限を推進できる仕組みづくりを希望します。

・地域猫活動が潤滑に行なわれるために制度や方法、問題点の共有やアドバイスの実施等をすることができる「協議会」を各自治体に設置することを希望します。

[理由]

地域猫活動という言葉を公のものとするためには、各自治体が主導で取り組む必要がある。

自治体ごとの事情に合わせた基準を決めて、それに違反した行動(餌やり等)排除の根拠にする。


(4)学校飼育動物および公園飼育動物の適正飼養

[意見]

・学校飼育動物及び公園飼育動物の管理者を動物取扱業に含めてください。

[理由]

学校や公園などで飼育されている動物が適正に管理されていない、あるいは虐待に近い飼い方をされている、さらには虐待の対象となっているという報告が少なくない。

動物は、その福祉にかなった環境で生活しているのでなければ、子どもにも一般市民にも良い影響を与えない。


(5)災害対応

[意見]

・「動物の愛護及び管理に関する法律」の中に、緊急災害時の動物保護と同行避難を認める旨の条文を加えてください。

・また「終生飼育は飼い主の義務であり、緊急災害時でも可能な限り同行避難ができるよう、飼い主への知識の普及啓発を推進する」という条文を加えてください。

・動物取扱業者、特定動物飼育者、実験動物管理者、産業動物管理者、学校飼育動物管理者、公園飼育動物管理者等へも、個別の対応に関する条文を加えてください。

・緊急災害時にやむをえぬ理由で当初同行避難が難しい場合、一定期間内に、飼い主自身、もしくは飼い主が委任した第三者が、飼っている動物を迎えに行く権利を保障してください。万が一、それが物理的に不可能(または何らかの理由で法律で禁止されるよう)な場合は、それが可能になるまでは、国もしくは自治体、またはその事象に責任を負うべき機関が、定期的な給餌などを代行し、飼い主が迎えに行けるまで生かす仕組みを作ってください。

[理由]

東日本大震災における動物救護がなかなかスムースに進まなかった教訓を生かすべき。

またその中でも、災害基本法による地域防災計画の中に「動物」に関する計画を盛り込んでいた宮城県は比較的「同行避難」が進んだという事例を鑑み、動物愛護推進員や民間団体との連携を自治体ごとの防災計画に加えるなど、地域に合った策が条文に加えられるのが理想的と考える。

今回の原発事故のように、当初同行避難が不可能(避難した住民はすぐ戻れると言われていたので、同行避難の可能性すら考えなかった人が多かったようですし)で、その後は迎えに行くことすらできない状態になってしまった場合の措置を予め検討しておくべきだと考えます。何もしない、飢えさせて見殺しという今回の行政の処置は、動物と一緒に暮らす者として、とうてい納得できるものではありませんし、これが前例となってしまうことには強い憤りを覚えます。写真や位牌などの物質の持ち出しが許可されるなら、とうぜん法律上は飼い主の財産である動物の連れ出しも許可されるべきですし、その権利は保証させるべきだと考えますので、その根拠となる法の整備をお願いします。現在福島で起こっていることは、上述の虐待の定義に当てはまってしまうことから、責任の所在を明確化して、今後同様の事態が起こらないようにしていただきたいと考えます。

*その他

・「動物の愛護及び管理に関する法律」の理念に動物福祉の根幹となる「5つの自由」の理念を加えてください。

 飢えと渇きからの自由
 不快からの自由
 痛み・傷害・病気からの自由
 恐怖や抑圧からの自由
 正常な行動を表現する自由

以上
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テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

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スーパードッグにはほど遠い、おとぼけワンコたちと暮らすフツーの飼い主


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