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拝啓 マリー・アントワネットさま

昨年末に波紋を巻き起こした「外飼い論争」3連作(その1その2その3)のその後だが、けっこうインパクトがあったようで、年末年始、何かのついでに「そういえばこの前ブログに書いてた外飼いの話だけどさ……」てな調子でさまざまな意見が出てきたのがオモシレーなと思っている管理人である。

外飼いに関する考え方って、ほんと、人それぞれなのね。んでもって、再三言っているように、管理人は別に犬の頭上に屋根がついているかいないかはそれほど大問題だとは思ってないので、どっちが良いってな話は時間の無駄だからしないけど、けっきょく、何のためにあんなアブナイ話を書いたのかなってことは、ちょっと説明しときたいなって気分になった。

このサイトを見に来てる人の多くは、実は保護活動の関係者なのだ。ゆえに「外飼い」だからってけんもほろろに断るボラって変なんじゃねぇの? ってなことを言うのは実にアブナイ話なわけだ。だって管理人、色んなところの譲渡会とかにフラフラ出かけていくわけで、そこで「あっ、あれが悪名高い犬猫屋敷の管理人よ!」って目をつけられたら石とか投げつけられるかもしんないじゃん? だから無難に「保護活動をやってる皆さんってすごい、偉い、すばらしい!!!! 頑張ってくださ~い」って言っておいたほうが当たり障りはないよねって常々思ってはいるんだが、でもさ、やっぱり嘘はつけないのだよ。

だって管理人、保護活動にたずさわってる人が誰も彼も全員、心優しい、偉い、すばらしい人だとは思っちゃいないから(-。-) ぼそっ

ここに日参してくる人は、保護活動の関係者が多いとはいえ、中には、ぜんぜん関係ない人もいるわけで、またじっさい犬猫をもらったことがなくて、これから保護犬猫をもらうってどんなもんかなと探りを入れている人もなんかの拍子に見に来てしまうって可能性もあるわけだ。

だから、管理人はアブナイ話でもあえて書いているのだと思う。

多くの保護団体が掲げている、ご大層な「良い里親の条件」に100%マッチしなくとも、実は保護犬保護猫をもらえるケースはいくらだってあるし、すべての団体個人が、一律に「こういう人以外にはやらん」と言っているのではないということを、広く世間に知らしめたいと実は思っているのだと思う。

たまたま今回取りあげたのが「外飼い」の話だったから、あえてその路線で話を続けるが、「外飼い」だと保護犬はもらえないとなったとき、フツーの一般ピープルはどういう行動に出るだろうか? 「外飼い」だと犬の里親にはなれないから、犬の里親になるために「室内飼い」に宗旨替えする? 多くの保護関係者が、もし本気でそう信じこんでいるのだとしたら、そうとう世間知らずにおめでたい人たちだとやっぱり言わざるをえない。なぜなら、犬を手に入れる方法なんて他にいくらでもあるからだ。ぜったいに犬を買うなんてことはできないという信念を持ってる人ならいざ知らず、ほとんどの人は「あっ、うちは外飼いだからもらえないわね、だったらペットショップに飼いに行こ~う」ってそっちの路線に進むのだ。

だって、そのほうが面倒くさくないから。後腐れなく犬を手に入れて、勝手に犬を飼えば良いわけだから。ついでに言えば、里親になろうとせっかく思ったのに、保護団体の条件に合わなかったから諦めざるを得なかったという言い訳もできるから、それほど良心も咎めない。

けっきょくペットショップにはあいかわらず客が来る。そしてそこで売られたコたちの中には運悪く数年後には飼育放棄されて里親募集の一覧の中に載ってくるコもとうぜんいる。

じっさい、いま起こっていることはそれなのだと思う。以前に比べて保護犬保護猫の存在を知ってくれる人は増えてきたし、じっさい里親になる人も増えてはいるのだが、もらわれていく犬の回転率から見ると、だんぜん小型の純血種の数が増えているのだ。小さな犬なら室内で飼っても良いという人はまだまだ多い。だからペットショップでも人気の小型の純血種は、里親業界でもそれなりに需要があるので保護される確率も高い。結果、いつでも里親募集中などを見ると、ネット通販かよ? と言いたくなるほど人気小型犬種のオンパレードだ。保護団体によっては、出ているコの9割以上が純血種ばかりというケースだってある。

保護活動も一種の岐路に立っているのだと思う。

飼育放棄されて保護される犬猫の存在はそれなりに知ってもらえた。せっかくだから、うちでも飼うならそういうコを引きとろうかなという人も増えてきた。せっかく一般ピープルは良い方向に動いているのに譲渡する側は頑なに昔ながらのやり方を変えようとはしない。

それがね、問題なんじゃないの? ってところが管理人の言いたいポイントなんだよね。

だから一般ウケするように「外飼い可」にしろと言っているわけじゃない。個別にグジグジ言われるのは鬱陶しいから最初にちゃんと言っておくが、譲渡条件があるから云々という話ではないのだよ。ただ犬猫を「譲渡する側」の立場にいる人間の視点がさ、どんどん一般ピープルからかけ離れていってるところが問題の根底にあるんじゃないのって言いたいわけだ。

一昔前の保護活動ならそれで良かったのだと思う。ごく一部の心優し良い犬好きの変わり者が、これまたごく一部の犬バカに保護した犬を譲渡する。共通言語で話をするから、とても楽だったし、ある意味良い時代だったのかもしれない。

でも時代は変わってきているのだ。ご大層な譲渡条件に100%マッチするいわゆる「良い飼い主さん」がゴロゴロいる時代はもう終わった。そういう家庭ではすでに犬も猫もたくさん飼っているのだよ。もう1頭と思ってももう入り切らなくなっている。じっさい保護団体の数も増えて、ある意味過当競争なのだ。1頭でも多くの犬猫に新しい飼い主を見つけようと思ったら、それなりに頭を使って保護している犬猫を出す方法を考えなければならない。もらいに来る人の視点で、どうすればもらいやすくなるかを考えねばならない。

それをしないで、ただ昔ながらのやり方で「良い飼い主さん」がもらいに来てくれるのを待っているだけじゃ、せっかくのよい流れをせき止めることにもなってしまう。

一昔前の保護活動をしている人は、いわばマリー・アントワネットなのだ。貴族が、貴族相手に譲渡活動をしていて「パンがないならお菓子を食べれば良いじゃない?」と平気で言ってしまうのだ。そんなマリーなボランティアに当たってしまった平民は、動物の保護活動をしている連中というのは、なんて嫌なヤツらなんだろうとムッとする。

でもね、マリーさま、あなたは知らないかもしれないが、お菓子なんか見たこともない平民も、実はたくさんいるのだよ。そして貴女の抱えている犬猫の多くは、そんな平民にもらってもらわないと、もう次のコを助けられない時代が来てしまったのだ。

最初は純粋な気持ちで保護活動をはじめた人たちが、しだいにマリーになっていく事情もわかる。保護活動をしている人たちは、そういう人ばかりで群を作り、だんだんと独自の貴族社会にどっぷりと浸かっていくのだ。たくさんの犬猫を保護して良い人だと周り中に持ちあげられ、すっかりいい気になってしまう。で、ふと気づくとマリー・アントワネットだ。たまたま犬猫をもらいに来てしまった汚らわしい平民に、ついつい手袋の1つも投げつけたくなる。

保護活動を長くやっていこうと思ったら、定期的なリアリティーチェックは欠かせない。自分の視点が、犬猫をもらいに来る一般ピープルの視点からとんでもなくかけ離れていってしまっていないか? 自分の仲間うちだけの常識にとらわれてしまっていないか? じっさい、何十年とこの活動をやっているという人たちは、やっぱりそれなりの柔軟性もあるし、マリーにはならずに、時代にあった合理的な活動を地道に続けている。

で、たまたまそんなマリーなボランティアに当たってしまった里親候補の人はどうすべきか?

気の毒だが、運が悪かったと思って諦めてくれ(笑)。不愉快なことを言われたり、けんもほろろに断られたり、たとえば「外飼い可の犬はいませんか?」と尋ねただけで汚物でも見るような目でみられたら、それはマリーなボラに運悪く当たってしまったのだと諦めて、とっとと背を向けてその場を立ち去ることだ。

保護活動をしているからと言って、ボランティアは全部が全部、心優しい良い人だというのは一般ピープルのまちがった思いこみだ。中には、なんだコイツ?と言いたくなる人間だってちゃんとそれなりの数混じっている。そういう輩は巧く避け、ほんとうに信頼の置ける、犬をちゃんと理解して愛情を持って保護活動をしている人から譲ってもらえば、まちがいなく良い犬が手に入る。

あれこれ条件はつけてはいるが、じっさい譲渡する側が見ているのは、もらいに来る人の犬に対する態度なのだ。ちゃんと最後まで可愛がって面倒をみてくれる人なのか? ほんとうに犬が好きで、犬を飼いたいと思っている人なのか?

同じように犬をもらう側の人間も、犬と一緒のボランティアの態度から色々なことを読み取れる。ほんとうに犬が好きで、愛情を持って保護し、里親探しをしているのか? それとも、単に可愛そうな犬猫を助けてあげている心優しい自分が好きなだけなのか?

けっきょくのところ、管理人としては譲渡条件なんかに怯えずに、できるだけ多くの人に里親になって欲しいと思うのだよ。だってじっさい犬猫は嫌ってほど余っている状況なのだから。だったら1匹でも多くの連中に終の棲家を与えてやりたい。

で、逆に保護活動にたずさわってる人たちに対しては、やっぱりいまという時代だからこそ一言言いたいと思う。

いい加減、良い飼い主さんを「探す」活動はもう止めにしませんか? これからは、良い飼い主さんを「育て」ていく活動にシフトしても良いんじゃありませんか?

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テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

Comment

賛成

いやーーー。やっぱり好きです。屋敷さん。
今年もnanami含めてよろしくお願いします。
あの子、今週末にセンター試験です。うふふふふ。

最後の一文、こころに沁みました。
なぜなら、わたしはカンペキに「育ててもらった」口なので。
nanamiが「この子欲しい!」というだけでむじかを我が家へ。
譲渡時にあまり深く関与していいなかった母親です。
でも、nanamiや保護元の方、屋敷さんも含めて
たくさんの犬飼いに、わたしは育ててもらいました。

>それとも、単に可愛そうな犬猫を助けてあげている心優しい自分が好きなだけなのか?

これに関しては、主にうちはネコ絡みですが、疑問や憤りを感じてしまう場面に多々遭遇してきました。nanamiといつも言っているのは、こういう輩に出会ったら【無視】する…と。幸い、近所でとても信頼できる保護活動家がいるので、そのヒトに【相談】と。こういうニンゲンにぶつかると本当に面倒です。

外好きゴールデン

ワンスケ爺の幼なじみだったゴールデン君は、
家人が室内飼いしようとしても頑として譲らず、
玄関脇の犬小屋で暮らしていました。
同じ犬種でも個体差があるから、それを見極める目も必要なんでしょうね。

私も選択肢を増やす意味で、基本的にご意見に賛成です。
ただ保護預かりの段階で室内飼いにしてしまうと、そこからまた外飼いにするのはちょっとなあ?と思ってしまいます。
うちが預かりの場合は、最初は外だけど、もれなくどの犬も家に入りたがるから、慣れてくると家に入れるます。
室内で嬉しそうにしているのを見ると、それからまた外はちょっと抵抗があります。
でも個人的には、お留守番が長くて、室内に閉じ込めらる時間が長いよりは、いっそ庭の方が良いとも思います。
実際に普通のマリー系ボラの方なら、確実に断るであろう里親さんを選んで、とってもうまくいっている例もあります。
里親さん候補の熱意というか、覚悟が大事なんだと思います。それがあれば、内外関係なくうまくいくと思います。

石垣では、1匹でも多くの捨て犬を救うには保護場所確保が第一だから、外でもいいから預かってもらえたら御の字。だから外飼い希望の方には、外飼い預かりさんの犬を紹介しています。
そして外飼い希望の方には、少しでも可動範囲が増える係留のしかた、日射し・風雨を防ぐ工夫、台風などの場合は玄関でいいから家の中へ、などのお願いをします。
田舎は庭が広い所が多いんで、それも難しくはありません。
ただ都会は庭が狭いから、よけいに条件が厳しいのかもしれませんね。
一番大事なのは1匹でもたくさんの命を救い、その命が健やかに寿命を全うできることですよね。

ども♪

次回テーマは出来れば『単身者』でお願いします(^_-)-☆

単身者は意外と頑張れます。でもペットロスは途方もなく深いです。

ここに来るといつも頭の中でもやもやともつれ合ってる毛糸玉がほぐれる気がします。
常々うっすら思っていることが「おお!明晰な言葉になってる!」のです。
感動モノです。
日々いろいろ思うことはあるのですが、わざわざ敵を作るのも嫌だし、言いにくいことをはっきり言ってブログに来て下さる人をドン引きさせる勇気もなく、こちらに伺って「ああ、なんかスッキリするなあ」と思っているワタシです。(なんか飼い犬の性格とダブってる気もします)

ところで、最近、独り暮らしの親しい友人(名古屋居住)が「ペットショップで犬を買った」というのを聞いて超ガックリ(大文字太字にしたい)したばかりです。
今まで散々ラク太や保護犬関連の話を吹聴しまくって来たのに、何も聞いててくれなかったのかと、思わず「なぜにどうしてペットショップ?」と詰問ムード漂うメールを送ってしまいました。
結果、「保護犬関係のところにも当たってみたけど条件が満たせず断られた」とのこと。
友人の保護犬に対する熱意もそこまでなかったようですが、どんな条件が原因で断られたものやら。単身者だから?50代後半の年齢?
親しい友だからこそ残念でなりません。
自分自身もそうですが、ほとんどの人は保護犬を助けてあげたいから犬を飼う、わけではなく、自分が犬のいる楽しい生活を送りたいから犬を飼うわけで、そのあたりで人の基本姿勢が試されるなあという気がしています。
あ、本題から逸れてますが(笑)

長々とコメント失礼いたしました。
今頃ですが、今年もどうぞよろしくお願いします。
これからも楽しみにのぞきに参ります。

★★nanami母さま江★★
四つ脚だけと関わっていられるなら、保護活動がどれだけ楽になることか。やっぱり二足歩行が一番面倒と、これは日々思っていることです。どんな問題犬でも、人間よりは扱いが楽だ(笑)

ところでnanamiちゃんの入試はどうでした? 今年はたしか受験だからって遊びのお誘いも自粛してたんだけど、来年はまた遊んでもらえるのかな? 小学生だったあの子がもう大学生ってどーいうこと?ってついつい遠い目になってしまう管理人です。

★★ワハ母さま江★★
かなり根性入ってるね、そのゴル(笑) そうそう、けっきょく個体差なんだよね。犬のほうも飼い主のほうも、それを巧く見極めるきめ細かい保護活動が本来なら必要なんだろうけど、じっさいはその余裕がないのが現実なのだよね。残念なことだが、まっ、それも変わっていくでしょう。6年前に比べたら、保護活動の質自体がずいぶん変わってきたからね。これからに期待♪

★★mi-goroさま江★★
いま室内飼いで犬を飼っている家の場合、預かりしてもやっぱり室内になっちゃうのが現実だと思います。で、室内で慣れちゃったら、今度は外飼いでは譲渡できませんっていうのは、まあ当たり前かな。うちだって、外飼い用に預かろうと思ったら、家改築しなきゃなんないので、預かるとしたらやっぱり当面は室内飼いだし、そうしたら室内で飼ってくれる人っていう条件をつけるとは思います。

ただ現在、外飼いならたぶんもらい手がいて、おそらくいままで外飼いだったろうなって犬を助けられずに見捨てざるをえないってケースが都会ではけっこうあるのですよ。ならば外飼いなら預かれるって人を募って、外飼いで飼いたいって人に犬を託していくルートもありなんじゃないの? ってそれはすごく思うんですよね。預かりさんも増やして、もらってくれる人も増やして、ウィンウィンじゃん?って。保護活動も地域差があるからその土地にあったやり方でやっていくのがとうぜんだし、なにも全国一律室内飼い奨励じゃなくても良いと思うんですよねぇ~。ましてや、外飼いで犬飼ってるヤツはろくでなしみたいな決めつけは、やっぱりいただけないと思いますし、やっぱり現実に合ってない方法ですしね。

世間には色んな犬がいるわけで、同じように人のほうにも色んな事情があって、要はマッチングなんだと思うのですよ。犬と飼い主と両方がハッピーならそれで良いじゃん? ってそんな感じ。けっきょくは、どうやったらより多くの命を無駄にせずに救えるかって、それだけだと思うんですけどね。

★★ぶんぶんさま江★★
はっはっはっはっ、確かに単身者ももらえませんね、なかなか(笑) かなり根性入ってないとペット飼うのは大変だしね。でも、それでも飼いたいって応募してくる時点で、そうとう気合い入ってるって管理人は思います。だから門前払いじゃなくて、少なくともご相談くらいはって思いますが、じっさい、断る可能性も高いですが、それでも良ければって書いてる保護団体も最近はけっこうありますからね。それは、ちょっと進歩かな。

条件にかかわらず、もっともっと色んな人が里親になれて、もっとたくさんの犬にチャンスを与えられるようになればなって、それが管理人の願いだから。

★★ラク太母さま江★★
ええっー!? 名古屋なら友だちいたのに! こんな良い人いますよって紹介状書いたのに! ああ、もったいないことをした。でもたいていは、そうなんですよね。条件が1つでも合わないともらえないって最初から諦めちゃうか、1~2軒問いあわせてみたけど、やっぱり断られちゃったってペットショップに行っちゃうか。それが現実だから、哀しいことです。

保護犬引きとるって、そんなに難しいことじゃないんだけどね。1度やったことがあると、リピートは簡単なんだけど、やっぱり初めての人にはかなりハードルが高い(-。-) ぼそっ

そういう状態をなんとか打破できれば、もう少し救える犬の数は増えると思うんだけどなぁ~
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スーパードッグにはほど遠い、おとぼけワンコたちと暮らすフツーの飼い主


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